2008年06月05日

厳しい

結局、マレビトの会『血の婚礼』は観に行けず。
金曜日は、わかってはいたけれど『闇の猫』の上演時間が長くて、当日券が無理そうだったので断念。
土曜日は、残業だ会議だで話にならず。
日曜日は、体調不良で身動きとれず・・・
しかも、体調不良が「お腹痛」っていうのがいけてない話で、なんとも情けない。
戯曲がどうとか演出がこうとか、私にはわからないのですけれど、とりあえず観ておきたかった。
例えば広田ゆうみさんが出演されているという一点においてでも、観ておきたかったのです。

ちなみに金曜日は、こちらなら当日券も大丈夫だろうと、林英世ひとり語り vol.8 へ行ったのですけれど、これは行っておいて正解なのでした。
いずれまた、京都でもやっていただきたいものです。

それにしてもアトリエ劇研の演劇祭は、なんだか厳しい。
演劇ユニット昼ノ月日曜日完売だし、能楽のも平日一ステージのみとはいえ完売だし、まだ今月の休みも決められていない身としては、非常に厳しい。

その劇研のディレクターに9月から就任される田辺剛さんの下鴨車窓からDM葉書が届く。
第6回アトリエ劇研演劇祭参加作品、下鴨車窓#4『農夫』のご案内。
これも、早めの予約が必要でしょうか・・・

クロムモリブデンからもDM葉書が届く。
『血が出て幸せ』のご案内。
なんとしても行くつもりですけれど、観たい芝居が重なりまくりで、脳内日程調整中。

兎町十三番地からはDMが届く。
デス電所の和田俊輔さんも楽曲提供な06公演『家族前奏曲』のご案内。

以上、3通とも雨でヘロヘロになっていて残念・・・
posted by ぼん at 23:45| 京都 曇り| Comment(16) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

だったらいいなあ

TAKE IT EASY!×末満健一」は、期待せずにはいられない。

ずっとずっと舞台化したくてたまらなかった作品を、あの人の手で!

とのことなので、末満さんは演出になるのでしょうか。
テクイジは次回公演がもうすぐなわけで、観に行く気は満々なれど来月の休みが確定していなくて予約もできてない現状で、次の次、来年の話をしてる場合でもないのですけれど・・・
その次回公演『まほうまっぷ -REMIX-』の DM が届きました。
去年、ほかの芝居と重なって、泣く泣く見送った作品。
今月に入って、特設ページもドンドン更新され、いよいよ近づいてきています。
サイトからは、いつの間にか『葬儀屋オペラ』のDVD通販の告知が消えちゃった気もするのですけれど、もうすぐ公演なんだから会場で買ってけ、てことで。
私は『mute』の会場で頂いて帰ったのですけれど、所狭しな芝居の見逃していたポイント気付いたり、コメンタリーも面白かったり。
改めて映像で見直して、好きな話だなあ、と。
DVDのラストは、もう少し余韻を楽しみたかったも・・・ですけれど。

予定を変更して、労演の例会へ。
マレビトの会『血の婚礼』の前売りが続々完売らしいので、一応その対策。
やけど無理かも。
明日は、とりあえず『闇の猫』を観に行く予定。
こちらも完売続出で、なんだか凄いです。
キタモトさんも書かれてましたけれど、小劇場の観客、増えてるんでしょうか。

『評決』は、その内容だけで、私には十分に楽しめたのでした。
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2008年05月22日

やっと

『49日後・・・』のチケットを確保。
チケット救済サイトで譲っていただいたのですけれど、思いのほか良席で、かなり嬉しい。

これでやっと GOVERNMENT OF DOGS のチケットを予約できる。
と思ってサイトを見に行ったら、座席が指定できるシステムで、良席はさすがに残っていなかったのでした。
で、残っている席でどこがよいかを考えるのですけれど、行ったことないホールなだけに、想像がつかないので迷う。
ホールのサイトの写真がそうなら、なかなか観やすそうでかなと思いながら。
初めての劇場へ行くと、後ろやサイドからどんな感じで見えるか、確認しておくのですけれど・・・
運に任せて当日券で・・・とか考えたのですけれど、時間の余裕も欲しいので、たぶん予約します。
(私は座席指定は、どんどん導入すべきだと思っています)

クロムモリブデン『血が出て幸せ』の公演詳細も公開されてました。
これで、劇団M.O.P.がらみの予定もたてられそうです。
posted by ぼん at 23:45| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

あぶなかった

夕刊に、新・ABCホールで23日から上演されるコントライブ『Refresh!』で11年ぶり活動を再開する GOVERNMENT OF DOGS の記事。
もちろん11年前のなんて観たことないのですけれど、面白いとの評判をあちこちで見かけます。
できれば観に行きたいのですけれど、今これを書いている時点で、なんとも微妙なところ。
上演予定時間が気になったり。

田辺剛さんのブログには、下鴨車窓#4 『農夫』の作品紹介のエントリが公開されています。
そこに書かれている内容からしても、作家への信頼感からしても、とても楽しみ。
簡素な(というか、殆ど何もない)舞台装置で演るのだと思うのですけれど、どんな演出になるのでしょう。
劇場も近いのでなんとしても観に行きたい、第6回アトリエ劇研演劇祭の参加作品の一本。

労演の5月例会の座席引取は、木金土月・・・・
posted by ぼん at 23:45| 京都 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日

どうでもよいこと

子供のためのシェイクスピアカンパニー『シンベリン』大阪公演のチケットを発券。
1ステージのみで選択の余地がないので、とりあえず買っておく。
相変わらずパナソニック様々な安さで、カンパニー名も相まって、なんだか申し訳ない。

ただ、ローソンチケットの発券は入力する項目が多くて、ちょっと面倒。
担当していただいた店員さんの問題かもですけれど、店頭での「一度発券したらキャンセルできません」な念押しはあっても、「このチケットで間違いないですか」な確認はなくて、あまりよい印象もなかったり。
ファミリーマートやセブンイレブンで確認を求められてもあまり真剣に確認しないのですけれど、今日は店を出て直ぐに確認。
もちろん、正しいチケットが入ってました。

WANDERING PARTY から DM が届く。
6月17日から精華小劇場で上演される『レオナール・F S改』のご案内。
日程的に、残念ながら今回は観に行けそうにない。
土田英夫さんをお迎えしてのアフタートークも魅力的なのですけれど・・・
7th 公演以降、一応ずっと拝見していることもあり、ちょっと悔しい。
逆境倶楽部は増刊号。
どーでもいいことですけれど、微妙な部分が微妙に宛名シールで隠れていて、笑ってしまいました。
posted by ぼん at 23:45| 京都 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

自信なし

朝刊に、あごうさとしさんによる『劇団「ワンダリング・パーティー」の手法』の記事。
「80年代」や「判断停止」「断絶感」あたりの内容は、京都チャンネルの「京都演劇の世界」#79 のインタビューとほぼ同じなのですけれど、改めて文字で読んで、なるほどと。
『レオナール・F』辺りで作風が変わったように感じて、その少し前に体調を崩されていたという話をどこかで見かけたので、それもあってのことかな、と思ったのですけれど。
(お名前をひらがな表記にされたのも、このタイミングでしたでしょうか)
それ以降、拝見する作品ごとに面白くなっていきっぷりに拍車がかかってる気がします。
『オルターナティブ・グリフ』とか、メッセージの含ませ方が絶妙でした。
観るたびに「今まででベストなんじゃないか」と思える幸せ。
勿論、それ以前の作品も好きで『ココアのひと匙』とか雰囲気もよかったと思うし、チラシなんかは前の方が好みには合っていたのですけれど。
今度の精華小劇場のが行けなさそうで残念。

今日に限って、「PARTY WANDERING」とか「wandering 豊田商事」のキーワードで観に来てくださる方が多いのは、この影響でしょうか。
相変わらずお役に立ってなさそうで、申し訳ないところなのですけれど、あごうさんについてなら、こことかここを是非。
どちらも京都で演劇に関係されてる方について「何か」を感じたいときには、お勧めのサイトです。

新聞といえば、田辺剛さんもご自身のブログで触れておられたり・・・
演劇に限った事ではないのでしょうけれど、なんだか、こういう話は本当に多い気がするのです・・・

芝居の価値なんて、観た人それぞれ異なるのは当たり前で、結局は自分の中だけのものだと思うのです。
なので、他の人がどうとか、基本的にどうでもいい・・・
でもまあ、自分が面白いと思ったものが評価されるのは、やはり嬉しいわけで、あごうさんの若手演出家コンクール2007の最優秀賞受賞とか、田辺さんの第14回OMS戯曲賞佳作受賞とか、嬉しくなるのです。
それぞれの賞の価値とか私にはわからないのですけれど、とにかく「おめでとうございます!」なのです。

『深海幽泳ルサルカ』のチケットを確保。
デス電所」の発音に、自信がありません。
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2008年05月15日

不思議なほど

劇団M.O.P. からDMハガキが届く。
松下IMPホールで7月11日から上演される、第43回公演『阿片と拳銃』のご案内。
ファイナルカウントダウン、開始!
クロムモリブデンの『血が出て幸せ』の公演詳細が知りたいです。

気になっていたデス電所の和田俊輔さんのライブ。
どこのライブスポットでやるのだろうと思っていたら、京都芸術センター・フリースペースだったのでした。
ライブスポットとかよりなじみがあるので、ありがたいことです。
デス電所works vol.1 『深海幽泳ルサルカ』は、6月29日の18時開演の1ステージのみ。
そんな先の予定なんてわからないのですけれど、迷いようもないので、早々にチケットを確保することにします。

それより、『49日後・・・』のチケットが確保できていないことが問題。
いつ観に行くかも決めきれていないのです。

音響王子こと児島塁さんのブログに『mute』の思い出話がぽつりぽつりと、一気に追加されています。
笑えるのやら、感心するのやら、レパートリーも豊かで、とても楽しかった企画。
「4'33"」は企画にバッチリあってるし、いいむろなおきさんは初めて拝見したのですけれど、なんだか素晴らしいし。
だだ、それらとは別に爽やかなラストで印象に残ったのが「Quiet」。
どなたの提供なのだろうと気になっていたのですけれど、児島さんご本人とのこと。
ネタ元を見てなるほどと思うも、あの企画に持ってくるところが上手いなあと。
ちょっとした話なのですけれど、今でも記憶に鮮明に残っています。
お相手役の西村朋恵さんも、舞台上で芝居を拝見したのは初めてだと思うのですけれど、そんなに凄い方なのかとか。
DVD を予約して帰らなかったことを後悔しているのですけれど、後からどこかで買えるでしょうか?

ヨーロッパ企画『あんなに優しかったゴーレム』のチケットを発券。
当日券でよいかとも思ったのですけれど、念のために。
かなり後ろの、かなり端っこの席なのですけれど、京都府立文化芸術会館は、芝居の内容が面白いときは舞台がとても近く感じられるので、大丈夫だろうと。
労演の例会での経験上、面白くないときは特に舞台が遠く感じられてしまうのです、この劇場は。
何故だかもう、不思議なくらい遠くて見えない。
posted by ぼん at 23:45| 京都 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月14日

置いてない

京都舞台芸術協会メルマガ vol.10 が届いています。
毎度ながら「ご案内」に止まらない内容は、なかなかの読み応え。
魚灯の山岡徳貴子さんへ『着座するコブ』を終えてのインタビューとか、精華演劇祭vol.9「いちげんさん」のレポートとか。
あと、連載企画もあるし、もちろん公演情報も。
ここで少し古めのバックナンバーも見られるし、申し込みもできます。
とりあえず申し込んでみても、損はないんじゃないかと。

で、「いちげんさん」ですけれど、私は結局ベトナムからの笑い声下鴨車窓しか観に行けませんでした。
タイミングが合わなかったり、気分が乗らなかったり。
さらに、4月は小劇場演劇を観に、大阪へ一度も行きませんでした。
大阪厚生年金会館へは2度行っているのですけれど、「小劇場」ではないかな、ということで。
ここ最近では、少し珍しい。
特に何があったわけでもないのですけれど、毎週のように大阪へ芝居を観に行くことに、少し疲れてしまったかもしれません。
地味に、PiTaPa の請求金額もたくさんだったり。
京都で『着座するコブ』や『Chocolate horse』があったことも大きかったです。
大阪まで観に行く価値のある芝居もたくさんあると思うし、現に今年に入って大阪や神戸まで観に行って後悔した芝居なんて殆どありません。
でも、地元で自転車なんかで手軽に観い行ける芝居があるのは、ありがたいことだなあと。
そういう意味でもアトリエ劇研の演劇祭には期待しています。
(単に4月は『きみがいた時間 ぼくのいく時間』と『Chocolate horse』で疲れ果てただけ、という話も・・・)

夕刊にヨーロッパ企画の記事。
一面にも、小さいながら写真あり。
『あんなに優しかったゴーレム』の京都公演は15日(木)から17日(土)までで、日曜日が含まれないので要注意です。
大阪でも公演があるのに、ちゃんと京都で演ってくれるのが嬉しいところ。
なのですけれど、木・金はチケットに余裕がありそうな雰囲気です。
私も平日は行けないのですけれど、心意気にこたえる意味でも、これからも京都で演ってもらうためにも、席が埋まればよいなあと。
残業がなければ・・・
9人の登場人物が会話を積み重ね・・・とのことで、体調不良による役者の降板が少し残念。

ハテナ気象台 Vol.80 が届く。
サマーツアーは『嵐になるまで待って』。
まだハーフタイムシアターのチケットも確保できていないというのに・・・
細見大輔さんとか石原善暢さんの出演が嬉しいところ。
で、9月にはシェイクスピアを観に東京へ行かないといけないわけです。

楽天市場で、あまりの安さに衝動買いしてしまった LOOX U用 内蔵バッテリパックが届く。
これ、発注してから冷静に考えたのですけれど、私の今の使い方なら購入すべきは大容量バッテリパックなのでした。
間違いなく。
かばんに予備のバッテリを忍ばせて・・・は、正直辛い。

欲しいものや、見たいものが色々とあったのでソフマップへ行くも、ことごとく空振り。
仕方なく6階へ行ってみたら『チーズスイートホーム』の5巻が出ていたので買って帰る。
微妙に読み応えがなくなってきている気がするものの、やっぱりかわいい。
posted by ぼん at 23:45| 京都 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月12日

期待

音楽座ミュージカル/RカンパニーからDMが届く。
『七つの人形の恋物語』のご案内。
関西ではシアターBRAVA!で演るのですね。
音楽座も暫く観に行っていないのですけれど、今回のは少し気になります。
あと、『メトロに乗って』の映画館上映特別版の案内もあり。
数日前に「ソニー 演劇やスポーツ、映画館にデジタル映像を配信」とかニュースでやってたやつです。

他には、MONOからはDMメールが届いたり。
GOVERNMENT OF DOGS の日を、そろそろ決めないと駄目なわけです。

京都チャンネルの「京都演劇の世界」の録画を見る。
「京都演劇の世界」は、ここ数ヶ月でもWANDERING PARTY『トータル・エクリプス』とか、MONO『なるべく派手な服を着る』とかラインナップが素晴らしくて、来月はアレやろか、それてもアレやろか・・・と、とにかく期待しています。
今月は劇団衛星『ブレヒトだよ!』なのですけれど、相変わらずインタビューが面白い。
勿論、芝居も面白いのですけれど、先に挙げたのとかは全部劇場で観ているので、基本的には復習なわけです。
前半のインタビューが短くて、そんなに長い芝居やったやろかと思っていたら、後半のインタビューが聞き応え十分なのでした。
最後に蓮行さんが仰ってるような形に、少しでも近づければと・・・思いますよね、やっぱり。
基本的に観客は「観に行くこと」しかできないし、それで十分だろうと思っているのですけれど。

その衛星の『珠光の庵』がこんどは岡山へ行くそうな。
私は、観客としては『珠光の庵』をたくさん観に行っている方だと思うのですけれど、あれは何度観ても楽しめます。
「巻」が違ったり、出演者が違ったりというのも、あるのですけれど。
心地よい適当な緊張感とかライブ感とか。
岡山近辺にお住まいでお時間のある方は、是非。
「演劇」とか「茶道」とか気になさらず、気楽に。

とか書きながら、私は最近は芝居を観に行っていません。

F1 は泣きそうなほど、つまらなかった。
posted by ぼん at 23:45| 京都 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月10日

憂鬱

もう、何をやっていても憂鬱なのです。
負けそうな雰囲気、実績ともに十分でしたけれど、内容も悪すぎて。
今日は仕事あがりに「ひとり寂しzabadak」だったのですけれど、うっかりネットでサンガの結果を見てしまって、うっかり曲の間とかに思い出しては憂鬱に・・・

それにしても、2008年ZABADAK春のツアー『ギターと鈴と譜面台と私』は想像以上によかった。
最近はライブどころか、zabadakそのものの情報も集めてなかったので「桜」をやったのには驚きました。
新曲の「夕焼け」もよかったし、「八番目の満月」とか「ブリザード・ミュージック」とかも嬉しかったです。
あとは「空ノ色」とか。
「小さい宇宙」は、大好きなのですけれど、なんだかつい心配になってしまうのです。
帰り、物販で見たことない DVD があったので慌てて買って帰りました。
「ZABADAK 2006〜2007@CLUB CITTA」
いくら情報を集めていないとはいえ、DVD が出ていたとは・・・
また京都へ来ていただきたいものです。

大倉崇裕著『聖域』のサイン本が届く。
出版元のサイン本を申し込んだら、発売されたはずなのに音沙汰がなかったりして、やきもきさせられていた一冊。
大倉さんは、小さい頃に模型関係で少しお世話になったこともあり、個人的に応援している作家さんです。
まだ読んでいないのでお勧めはしづらいのですけれど、よろしければ是非。
しかし、やきもきといいながらも、日頃行く幾つかの本屋さんで見かけたことがないわけだ。
必死で探したわけじゃないけれど。
一応、京都出身の作家なんだし、それこそ「このミス」なんかにも名前出てくる作家なのだから、もう少しこう・・・
東京創元社で1800円。
ハードカバーなんで来週末に一気に読めればよいなあと。
この週末も京都へ戻ってこられていたみたいですけれど、いつかまたお会いしたいものです。
そもそも、覚えていただいているか不安なところですけれど。
(いつの日にか、某ドラマの例の欠番のをお願いしたい・・・)

それにしても、勝てない。
posted by ぼん at 23:45| 京都 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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